竹村医師が日本遠隔医療学会にて発表

9月29日から10月1日に宇都宮市で開催されました第21回日本遠隔医療学会学術大会において、弊社CMIOの竹村医師が遠隔診療モデル研究分科会のセッション座長を務め、セッションに登壇も致しましたことをご報告いたします。

《演題》
現在の種々のメディカルスタッフによる遠隔医療海外事例の分析

《内容》
アメリカを中心として世界各国の医師以外のメディカルスタッフによる遠隔医療海外事例を分析し、日本における医師以外のメディカルスタッフによる遠隔医療の問題点や課題に関して考察

尚、発表の詳細はこちらでご確認頂けます。

http://jtta2017.umin.jp/

 

 

PR TIMESの記事はこちら

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000016.000015530.html

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