弊社CEO物部が日本網膜硝子体学会総会にて眼科医療と人工知能セッションに登壇

当社代表を務める精神科医の物部真一郎(以下、物部)が、第57回日本網膜硝子体学会総会において、CMIOで整形外科医の竹村昌敏(以下、竹村)が、第3回IoMTサミットにて、それぞれ登壇し、講演を行いましたことをご報告いたします。
【第57回日本網膜硝子体学会総会】
物部は12月7日から12月9日に京都市内で開催されました第57回日本網膜硝子体学会総会において、「シンポジウム1:眼科医療と人工知能AI」のセッションで登壇いたしました。

《演題》
医師のための臨床互助ツール「ヒポクラ × マイナビ」と人工知能

《内容》
人工知能(AI)の医療分野への利用についての概要と医療における人工知能の注意点と医師不足、医師の偏在といった問題が深刻となっている日本において、専門外疾患の診療機会も増えている現状を背景に、ITの力で日々の診療に従事する医師をエンパワーメントする「ヒポクラ × マイナビ」の医療AIの開発について

【第3回IoMTサミット】
竹村は12月8日に東京都内で開催されました第3回IoMTサミットにおいて、「セッション5:遠隔医療」で登壇いたしました。

《演題》
日本の臨床医を繋ぎ支援するD to Dの遠隔医療

《内容》
日本の医療における遠隔医療の役割とその解決するべき課題とD to Dの遠隔医療の中心に医師をエンパワーメントする「ヒポクラ × マイナビ」の取り組みについて

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